自然科学書協会タイトル

自然科学書協会 会報一覧
(2004年〜)



一般社団法人 自然科学書協会では、機関誌として「会報」を年4回発行しており(原則として1月、4月、7月、11月)
「自然科学の時間」「自然科学書協会に期待すること」等の(不定期)連載記事や
各種イベントの案内や報告などを掲載しております。


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※2003年以前の会報は公開しておりません.


2017年

No.1
会報2017年No.1

・電子化の取組みや海外でのビジネス展開を(高井昌史)
・理事長 年頭挨拶 ほか

No.2
会報2017年No.2

・ピンチをチャンスに(田口善弘)
・第三回会員集会・懇親会報告 ほか

No.3

No.4

2016年

No.1
会報2016年No.1

・業界再編の中、求められる出版社のチャネル政策(星野 渉)
・理事長 年頭挨拶 ほか

No.2
会報2016年No.2

・書きとどめよう 次世代に(縣 秀彦)
・浅倉邦造さんを悼む ほか

No.3
会報2016年No.3

・やっぱり紙を、もっと電子を(佐倉 統)
・自然科学書フェア2016 ほか

No.4
会報2016年No.4

・自然科学書の電子書籍化を(松浦晋也)
・第23回北京国際図書展示会 ほか

2015年

No.1
会報2015年No.1

・ものづくり活動をつないでいくファブラボ(門田和雄)
・理事長 年頭挨拶 ほか

No.2
会報2015年No.2

・体内時計と食べ方栄養学(武藤志眞子)
・会員集会・会員懇親会報告 ほか

No.3
会報2015年No.3

・雑草を学ぶ 雑草に学ぶ(稲垣栄洋)
・専門委員会報告 ほか

No.4
会報2015年No.4

・就任の挨拶
・自然科学書協会講演会2015 ほか

2014年

No.1
会報2014年No.1

・自然科学書協会に期待すること(丸島基和)
・フランクフルトブックフェア報告 ほか

No.2
会報2014年No.2

・自然科学書のこれからを考える(森山和道)
・新年会会員懇親会報告 ほか

No.3
会報2014年No.3

・知らないことの幸せ(青木淳一)
・国立国会図書館見学会報告 ほか

No.4
会報2014年No.4

・社会的境界条件の解を求めて(脇本隆之)
・自然科学書フェア2014開催 ほか

2013年

No.1
会報2013年No.1

・吉野達治さんを悼む
・理事長 年頭挨拶 ほか

No.2
会報2013年No.2

・様々な読者に応える本の刊行でわが国の知的レベルの向上を(古屋文明)
・数学の本を楽しむ人たち(瀬山士郎) ほか

No.3
会報2013年No.3

・自然科学の大きな流れと生命科学(浅島 誠)
・専門委員会報告 ほか

No.4
会報2013年No.4

・理事長・専務理事・各専門委員長 就任の挨拶
・自然科学書協会フェア報告 ほか

2012年

No.1
会報2012年No.1

・「専門分化」と「相互乗り入れ」の出版を進める推進力になって欲しい(相賀昌宏)
・「神の粒子」は存在するか?(二宮正夫) ほか

No.2
会報2012年No.2

・人間本来の呼吸様式はなんだろう(今井一彰)
・佐藤政次さんを偲んで ほか

No.3
会報2012年No.3

・外科医が身をひくべきとき(小川道雄)
・サロン・ド・リーブル2012に参加して ほか

No.4
会報2012年No.4

・良い本をたくさん出版してください(大橋信夫)
・自然科学書協会講演会2012報告 ほか

2011年

No.1
会報2011年No.1

・免疫力コントロール(廣川勝c)
・フランクフルトブックフェア報告 ほか

No.2
会報2011年No.2

・数学書執筆の思い出(志賀浩二)
・専門委員会報告 ほか

No.3
会報2011年No.3

・多面的かつボーダレスに生き抜くべき学際研究の時代へ!(赤池敏宏)
・追悼 岡田吉弘さん ほか

No.4
会報2011年No.4

・東京国際ブックフェア報告/北京国際ブックフェア報告
・就任の挨拶 ほか

2010年

No.1
会報2010年No.1

・「坂の上の雲」に思う(出口俊一)
・フランクフルト・ブックフェア2009 ほか

No.2
会報2010年No.2

・事業仕分け──二位じゃダメなんでしょうか?(金田康正)
・グーグル問題の先にあるもの(樋口清一) ほか

No.3
会報2010年No.3

・太古の世界を空想し、想像力を豊かに(小畠郁生)
・研修会報告「モバイルインターネットデバイスと学びの可能性」 ほか

No.4
会報2010年No.4

・中国製机器人は日本人の夢を見るか?(岩気裕司)
・自然科学書協会講演会報告 ほか

2009年

No.1
会報2009年No.1

・科学者の幻想(戸川達男)
・理事長 年頭挨拶 ほか

No.2
会報2009年No.2

・野菜の魅力・野菜づくりの魅力(藤田 智)
・科学技術週間にサイエンスカフェを共催 ほか

No.3
会報2009年No.3

・「技術文化加工装置」にっぽんの実力(志村幸雄)
・自然科学書協会・講演会2009開催 ほか

No.4
会報2009年No.4

・就任の挨拶
・東京国際ブックフェア2009をかえりみて ほか

2008年

No.1
会報2008年No.1

・さらなる読者層の拡大を(山崎厚男)
・読者ニーズに充分応えることが大切(古屋文明) ほか

No.2
会報2008年No.2

・わたしと読書:イマジネーション(須磨久善)
・梓会と合同で研修会を開催 ほか

No.3
会報2008年No.3

・料理と日本人(杉岡秀明)
・TIBF出展図書リスト ほか

No.4
会報2008年No.4

・パイオニア──未知の領域に挑む(平山善吉)
・国際ブックフェア見聞録 ほか

2007年

No.1
会報2007年No.1

・“ポスト創立60周年”の課題(理事長)
・書店から見た専門書の動き ほか

No.2
会報2007年No.2

・医学・医療の周辺(森岡恭彦)
・読者をつかむ3つの提案(細田英俊) ほか

No.3
会報2007年No.3

・研究ディシプリンと読書(古川勇二)
・販売現場から見た最近の自然科学書(山内 正) ほか

No.4
会報2007年No.4

・今後の社団法人としてのあり方(理事長)
・北京国際ブックフェア印象記 ほか

2006年

No.1
会報2006年No.1

・じっくり,着実に(三好勇治)
・広範な読者に届ける一助に(亀川正猷) ほか

No.2
会報2006年No.2

・出版流通改革が目指すもの−特に専門書の現場から(関口晴生)
・専門書売上拡大に向けたセブンアンドワイの取組み(磯前史子)
・定番+斬新なアイデア商品を(小笠原 準) ほか

No.3
会報2006年No.3

・本から感動を得る喜び!(黒川 清)
・東京国際ブックフェア特集 ほか

No.4
会報2006年No.4

・自然科学と本の役割(西澤潤一)
・創立60周年記念特集 ほか

2005年

No.1
会報2005年No.1

・最近の中国出版事情と出版教育(平田 直)
・専門書の復権を目指して(理事長) ほか

No.2
会報2005年No.2

・出版社における個人情報保護対策
・再販制度の適切な利用に当たっての留意点 ほか

No.3
会報2005年No.3

・自然科学書協会が目指すもの
・自然科学書協会はどんな出版物をカバーしているか? ほか

No.4
会報2005年No.4

・専門書をどう守るか(理事長)
・フラクフルトBFに新しい時代の熱気 ほか

2004年

No.1
会報2004年No.1

・専門書出版社の目指すべき道(理事長)
・取次2社からの新年のメッセージ ほか

No.2
会報2004年No.2

・科学技術立国日本を支える自然科学書協会
・会員社の出版分野とホームページ ほか

No.3
会報2004年No.3

・21世紀の科学技術と日本の役割(有本建男)
・中国図書進出口(集団)総公司・代総経理と意見交換 ほか

No.4
会報2004年No.4

・オンライン書店Amazon.co.jpの有効利用(土井英司)
・自然科学書と出版会の国際組織 ほか





2003〜2001年の会報は公開作業中です。 それ以前の会報の公開予定はありません。悪しからずご了承ください。



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